構造計算による耐久度

レスキュールームは本体に8.53tの加重がある状態で、震度7にも耐えられるということが、
構造計算によって立証されています。
このことからレスキュールームの破格な耐久度が証明され、家の中に設置することで
住宅を強化させ、大切なマイホームを長く持たせることが可能になります。

特許取得済 (第3190616号)

重量1トンのコンクリート柱を15m上空よりレスキュールームに落下させた実験です。
実験結果は、最大で歪んだ箇所は3cmでした。
このことにより、レスキュールームは垂直加重65トンに耐えられることが証明されました。

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